見るなと言われれば、余計に見たい。
繋ぐなと言われれば、一度は繋いでみたい。
通販サイトの評価や、Netの口コミで無責任な
「問題なく動きました・・・」
というインプレを見て、大事な愛車を不調にしてしまう・・・
すべて、自己責任です。
残価クレジットで買って3年で乗換えるのであれば、
無責任なインプレやPV稼ぎで色々な無茶も出来ますが、
これから10年乗り続けるつもりで買った人は、良くご検討ください。
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中華製の機器はやばそうですね、とくにOTA対応車だと。いろいろ調べてみたところ、maxda車だと7世代以降の車の場合、市販の診断機も含め、単にECU経由で各コントロールモジュールの状態を読み出すだけでも、フォルクスワーゲン車におけるOBDelevenのようなものが出るまで待つ必要がありそうと感じました。整備士さん界隈で有名どころと目されるG-scanでもCX-60に対応していないようですし。。。
ちなみに、いいね、を押そうとしたところ、wordpressアカウントでログインしろとかのたまわれて、うまく押せずです。orz_
中華製に限らず、変なものは接続しないことですね。
MAZDAの7世代以降や、天井にSOSボタンがついたものは通信機を搭載しています。それ以前のタイプでも公にはされていませんが搭載車種がありますので要注意です。
以前はECUのチューニングソフトでOBD2からデータを読み出していましたが、だんだんそれも車種によっては考えないといけなくなってきました。
もうすぐOBD車検が始まります。陸運局がどのような機器を使うかわかりませんが、汎用診断機を接続した途端にクルマが動かなくなるケースもあり得ますね。
数年前から準備と称して、OBD2の搭載、非搭載にかかわらず車検の際に数百円募金させられていますが、実際施行されると問題が出そうな気がします。
WordPressの件は申し訳ありませんが、”仕様です”ご了承ください
先程、技報を見て気がついたのですが、交信なしのcmuくんはcarplay/AA用とsdカード/メンテ用の物理ポートをcarplay都合で分けてるが、交信ありの版になってtypec採用の影響なのか両者がusbhubで繋がってしまってるるように読めました。交信なしの版、もしや、carplay/AA用とsdカード/メンテ用がソフトレベルでも、分離されてたり、でしょうか?分離についての淡い期待です。
ちょっと図面見てみましたら、通信機ありについては
USBスロットの信号線が2系統に分かれていて
片側のセットには信号名が USB20HOST
他方は USB20OTG となっておりました。
使い分けられているのかはわかりません、OTGという言葉の知識が無かったのでググってみましたら、
中々な規格ということが分かりました。色々ヒントを戴きありがとうございます。
2018の技報ではcarplayに対応するためにotg機能をcmuくんに実装、で、cmuくんの物理ボートを分けたとの記載がありました。技報では交信なしの分、多分7inchモデルのcmuくんについて書かれているように読めたのですが、交信ありでもそうなのですね。ありがとうございます。アンドロイドオートの改変によるシステム破壊の対策がされれば、事態は少しよくなるのでは、と期待です。ちなみに、obd端子は配線図上、cmuくんの経由、でしょうか?技報を読んだ感じでは、cmuくんとecuくんの間は別canバス、プライベートcan、と、読めました。obd端子からの各moduleのデータ読み出しのみ範囲ではecuくんがセーフモードに落ちたり、システムが壊れたりして欲しくはないかな、と、期待しています。特にユーザobd車検とかを念頭にすると、です。自分はクルマのecuくんとかの挙動を確認しながらクルマを味わいたいので、moduleのデータ読み出しくらいは、ユーザの自由度を残しておいて欲しいかな、という願いです。
CX-5のKF前期はOBD2端子はFBCM(フロントボディコントロールモジュール)に入り、各所のCANバスにパラに接続されています。
CX-5,CX-8現行型や7世代車はCANバス自体が複数系統になり、おそらくそれらを統括していると思われるユニット(ゲートウェイユニット・GWU)が追加されています。
OBD2端子もCMUもこのGWUに接続されています。このころからは診断機も新世代のM-DASしか受け付けなくなっています。
情報ありがとうございます。TYPE-Aが付いている車種の場合、配線図から見ても、CMUから見て、carplay/AA用のUSBポートがUSB-OTG(CMU側はデバイス)でもう片方のUSBポートは実はUSB-HOST(CMU側はホスト)なんですね。TYPE-Cが付いている車種の場合はTYPE-Cだと規格上はHOST/DEVICEの両方になれたと思いますのでUSB-HOST/USB-OTGの線が配線図上CMUくん向けに出ているとのことですので、CMUくんはTYPE-A相当っぽいですね。診断ソフト、MDARS必須ならGWUありの構成、旧来のIDSでOKならGWUなしのBCM経由、という見分け方でしょうか。もしその通りであれば、手元の車がいづれかはディーラーさんの診断ソフトで判別できそうですね。FORScanさんのサイトを見ていると彼らのソフトは第6世代はOKで、第7世代は一部もしくは全部NGと記載してますので、それと符合します。あとは、ECUのセーフモードの有無についての調べ方が判ればと思っております。(もしやセーフモードに陥るのはGWU?)余談ですが、ボッシュさんのVCM-II、2010技報のECU用小型データロガーがベースになっているのかと読みました。
2018年後半のCX-5(僕のKF等)Carplay対応のものは、USB HUBの片方のポートがCarplayようになりました。また自車位置演算ユニットという怪しいユニットが追加されています。
また、2018以前のマツコネをCarplay対応にするレトロフィットキットも以前は販売されており、USB HUB、演算ユニット等の追加とCMUのファームもアップデートして対応するとのことでしたので、
USB-Aの車種はこの辺でポートの使い分けを変更しているようです。
M-DASは旧型の車種に接続した場合は自動的にIDSが立ち上がるようになっています。弊社のクルマですとMAZDA3、CX-60、CX-8現行型はM-DASでないと診断できません。仰る通りBOSCHの機器をカスタマイズしているようです。
FORSCANは7世代に接続するのはやめた方がいいでしょう。CX-60が車検を迎えるまでに陸事で7世代対応の汎用診断機を用意してもらわないと、OBD車検でクルマが壊れていくという奇妙な現象が起きるかもしれません。
ECUの制限モードに関しては、現時点では『闇』としか・・・
新型ロードスター、第8世代とのことですが、CX60ベースのシステムみたいですね。もしかして、それで、新型ロードスターをひでぽんさんが(?)でしょうか。ますます。katzeさまが懸念されていたCX-60のOBD車検の件、マツダさんと陸運局さんとの連携が急務になってきそうな悪寒です。それとは別に一人病みして手放したCX60が中古で出回ってそうな悪寒も、で、Dラーでは見分けが着かないという悪寒も。bosch製のハードにdensoのソフト、時間とお金のない中での「UN-R155」対応の『闇』でしょうか。
そうですね、新型はおそらく今までとはロードスターと中身が違うものでしょうね、
従来のチューニング機材でPCMにアクセスをかけると僕の二の舞になるでしょう。
車検についても、マツダの診断機は陸事の指定機器になっていないので、一般工場でマツダ以外の診断機繋いで車検を行うのでしょうかね?
指定診断機以外はゲートウェイユニットあたりで弾いて、車検に必要なDTCだけ出すようにするのかなぁ〜
G-SCANのメーカーの方がG-SCANをCX-60につないだ動画がyoutubeに上がっているのを見つけました。CX-60用の設定ではなく、mazda車全般の設定でDTCの確認とかリアルタイムモニタをされていました。もしかすると、GWUで一部のOBD/CANコード(PID)は、暗号化&認証なしに旧来のCANのプロトコル(発ID的なものが無い)で、初期値では通しているのかもと想像しています。
ただ、何度もG-SCANをつなぐと、もしかすると、ECU(PCM?GWU)が病んでしまうのかも、と思ったりです。
OBD車検までには、何か動きがあるのでしょう。
CX-60も、量販店で勝手に診断機を繋がれたりして、困ったことになってる事例もあります。
難しい世の中です・・・