ついにというか、ようやく東加古川店にも展示車が来ました。

期待の

CX-60

内装の素材が何とも言えない洒落たファブリックと
ドアトリムは一部が高級キッチンとよく似た感じの
素材です。

この内装のクルマは余程気を使わないと
すぐに汚れてしまいそう。

用品取付の際はキレイキレイに手を洗ってから
作業しないと大変なことになりそうです…

クルマの底面は、
フラットボトムになっています。
かなり徹底的にペッタンコになっています。

バンパーについている
マフラーカッターはダミーです。
実際の排気ガスは手前から下向きに排出されます。

期待のダブルウイッシュボーン

ボディサイズについては、

全幅はアテンザが1840mmでCX-60が1890mmと50mmも大きくなりました、
全長はアテンザが4860mm、CX-60が4740mmと―120mmですが、
押し出し感がすごいので一回り大きく見えます。

駐車時や低速時は360度ビューとか、ミラーが下向いたり
色々と気が利いています。
でも狭い駐車場では、隣からのドアパンチとか気を付けないといけません。

さて、社長のクルマはいつ来るのでしょう~~?