最新のCX-60XDに乗って来られました。
先日(2026年3月中旬)年次改良?マイナーチェンジ?を行ったモデルです。
内容を拝見しますと、ハードの変更は少なく
ソフトウエアのアップデートで、商品価値を上げた感じです。
車台番号は25万番台になりました。
マツダコネクトがタッチパネルに対応したようです。
これまでも、海外向けはタッチパネル対応だったようですが、
ようやく国内版も対応です。
APPLE CARPLAYはタッチが無いと使いづらいと思います。
まあ、いずれにしても走行中は使えないのですが・・・
でもカタログをよく見たら・・・
通常のナビの目的地入力とかにはタッチパネルは使えないらしいです。
音声アシスタンスやコマンダーのタッチパッドを使えということでしょうか?
足回りは、なにもアナウンスがありませんのでそのままなんでしょう。
今日リフトアップしてみましたが、相変わらずロアアームのブッシュは
ゴムの平板でカバーされたままです。
エンジン特性に関しては、なんのアナウンスもありませんが、
少し特性を変えて来ています。
細かく見ると、走行モードによって燃費も微妙に上下していますので、
年次改良の前後で変更していることは間違いないのですが、何故かアナウンスはありません。
メーカー側もEGRの還元量に手を付けて、寿命側に振ってセッティングを変えて来たのかぁ~謎
最新式でも、フライングカーペットやEGR電動ファンイコライザーは適用できますので、
引き続きご注文をお待ちしています。



コメントする